加齢と共に二重幅がどんどん狭くなりまぶたのたるみが気になると眉下切開を希望された方の症例です。

眉下切開担当医:院長吉本
眉下切開は、瞼のたるみをとる施術なので目元の印象を変えずに若返る施術です。
まぶたの余った皮膚を除去して引き上げ、眉毛のラインに沿って縫合することで、傷跡もほぼ目立ちません。
目の開きが良くなり若々しい目元に
重くなり二重ラインや目に覆い被さった皮膚を除去する事で、目の開きが良くなり若々しい目元を手に入れる事ができます。
眉下切開は、施術時間は45分程度です。
ダウンタイムは切開する美容外科手術のため2〜3週間ほどはかかります。
施術リスクとしてリスク内出血、腫れなどがあります。
傷跡は眉下にできます。
通院回数 2回(治療・抜糸)※カウンセリングは除きます。
また、RFナイフを利用したメイプル式のダウンタウン軽減オプションもございます。
気になっている方はいつでも広島美容外科メイプルクリニックご相談下さい。
